名曲アイランド

名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part1」

レンタル期間:7日間

今回のゲストはR&Bを歌い続けて60年、元ボルテイジ~RCAディレクターの蛎崎広柾(橘洋介)さん。
サム・クック没後60年に因んで、少年時代のラジオとレコードによるサム・クック~R&B体験記を披露。
北海道での高校時代に組んでいたバンドには後に「フランシーヌの場合」をヒットさせた新谷のり子が在籍していた。
その後上京し、後にキングレコードA&Mディレクターとなった寒梅賢氏がMgをしていた≪ドルフィンズ≫を皮切りに後のジャガーズの岡本信も居たバンド≪ワイルドパンサー≫、後のブルー・インパルスの湯村寿昭氏のバンド≪べガーズ≫を経て、串田アキラの後釜として≪ボルテイジ≫の前身バンドに参加。

【使用楽曲】
「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」「ワンダフル・ワールド」「ユー・センド・ミー」「悲しき叫び」「マイ・フーリッシュ・ハート」サム・クック/「ノック・オン・ウッド」蛎崎広柾

【出演】
■ナビゲーター:島敏光
■アシスタント:Mami

■ゲスト:蛎崎広柾

※この番組は、2025年3月21日に放送されたものとなります。

エピソード

名曲アイランド「ゲスト三代目 海沼 実 Part1」

名曲アイランド「ゲスト 三代目・海沼実 Part1(終戦記念日スペシャル)」

今回のゲストは「みかんの花咲く丘」「里の秋」の作曲者・海沼實の孫にあたり、日本童謡学会理事長、音羽ゆりかご会会長で音楽教育家の三代目海沼実さん。 前半は山田耕筰率いる「日本音楽文化協会」が音楽界を牛耳っていた時代の話に始まり、「戦前」〜2拍子・4拍子が中心の戦意高揚を狙った音楽が流行った「戦中」〜敵性音楽から一転して進駐軍向けの音楽として洋楽が持てはやされた「戦後」、と時代と共に移り変わった音楽の変遷について。 後半は戦後のGHQによる検閲と大ヒット曲「みかんの花咲く丘」誕生秘話。昭和21年8月25日にNHKが東京と伊東の2元中継をする事になり、伊東の国民学校の講堂で童謡歌手・川田正子が歌う曲の依頼を直前に受けた海沼實がたまたま家を訪ねて来た加藤省吾に詞を書かせ、GHQの検印を即日もらい伊東に移動する汽車の中で汽車の揺れをメロディに取り入れて完成したのが「みかんの花咲く丘」だった。 その他、長年レギュラー出演したNHK「ラジオ深夜便」の話も。 <使用楽曲> 「戦争を知らない子供たち」ジローズ/「チャタヌギの靴磨き」笈田敏夫/「みかんの花咲く丘」川田正子/「戦争は知らない」リガニーズ 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:三代目・海沼実 ※この番組は、2025年8月15日に放送されたものとなります。
今回のゲストは「みかんの花咲く丘」「里の秋」の作曲者・海沼實の孫にあたり、日本童謡学会理事長、音羽ゆりかご会会長で音楽教育家の三代目海沼実さん。 前半は山田耕筰率いる「日本音楽文化協会」が音楽界を牛耳っていた時代の話に始まり、「戦前」〜2拍子・4拍子が中心の戦意高揚を狙った音楽が流行った「戦中」〜敵性音楽から一転して進駐軍向けの音楽として洋楽が持てはやされた「戦後」、と時代と共に移り変わった音楽の変遷について。 後半は戦後のGHQによる検閲と大ヒット曲「みかんの花咲く丘」誕生秘話。昭和21年8月25日にNHKが東京と伊東の2元中継をする事になり、伊東の国民学校の講堂で童謡歌手・川田正子が歌う曲の依頼を直前に受けた海沼實がたまたま家を訪ねて来た加藤省吾に詞を書かせ、GHQの検印を即日もらい伊東に移動する汽車の中で汽車の揺れをメロディに取り入れて完成したのが「みかんの花咲く丘」だった。 その他、長年レギュラー出演したNHK「ラジオ深夜便」の話も。 <使用楽曲> 「戦争を知らない子供たち」ジローズ/「チャタヌギの靴磨き」笈田敏夫/「みかんの花咲く丘」川田正子/「戦争は知らない」リガニーズ 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:三代目・海沼実 ※この番組は、2025年8月15日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト佐藤恒夫+菅谷武夫 Part2」

名曲アイランド「ゲスト佐藤恒夫+菅谷武夫 Part2」

今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。 前半は佐藤マンダム氏が70年代前半に手掛けたグループ≪CCR≫に関する貴重な秘話を公開。続いては東芝の安海ディレクターの後を継いで68年〜76年まで佐藤氏が担当した≪ベンチャーズ≫の話題。日本のメロディをマッチングさせた企画戦略と、毎年出せば必ず売れたベンチャーズのライブ盤戦略、そしてメンバーとの思い出話を披露。 70年代後半、アメリカンポップスの宝庫「リバティー」レーベルが東芝からキングレコードに移籍し、東芝時代に佐藤氏が扱っていた≪ベンチャーズ≫≪ゲーリー・ルイス≫の他≪ジャン&ディーン≫≪ジョニー・リバース≫≪リック・ネルソン≫≪ボビー・ヴィー≫といったアーティストのLPのセールス・プロモーションを菅谷氏が担当する事に。 また、70年代のある時期から、レコード会社宣伝マンの目課しして「放送局回り」「有線放送回り」と並び「ディスコ回り=DJへのプッシュ」がヒットに繋げる重要な位置にあったという宣伝手口も公開。 <使用楽曲> 「アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー」「コットン・フィールズ」CCR/「京都の恋」「京都慕情」「雨の御堂筋」ベンチャーズ/「ポパイ・ザ・セーラーマン」S・パワー/「メイビー・トゥモロウ」ジローズ【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年8月1日に放送されたものとなります。
今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。 前半は佐藤マンダム氏が70年代前半に手掛けたグループ≪CCR≫に関する貴重な秘話を公開。続いては東芝の安海ディレクターの後を継いで68年〜76年まで佐藤氏が担当した≪ベンチャーズ≫の話題。日本のメロディをマッチングさせた企画戦略と、毎年出せば必ず売れたベンチャーズのライブ盤戦略、そしてメンバーとの思い出話を披露。 70年代後半、アメリカンポップスの宝庫「リバティー」レーベルが東芝からキングレコードに移籍し、東芝時代に佐藤氏が扱っていた≪ベンチャーズ≫≪ゲーリー・ルイス≫の他≪ジャン&ディーン≫≪ジョニー・リバース≫≪リック・ネルソン≫≪ボビー・ヴィー≫といったアーティストのLPのセールス・プロモーションを菅谷氏が担当する事に。 また、70年代のある時期から、レコード会社宣伝マンの目課しして「放送局回り」「有線放送回り」と並び「ディスコ回り=DJへのプッシュ」がヒットに繋げる重要な位置にあったという宣伝手口も公開。 <使用楽曲> 「アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー」「コットン・フィールズ」CCR/「京都の恋」「京都慕情」「雨の御堂筋」ベンチャーズ/「ポパイ・ザ・セーラーマン」S・パワー/「メイビー・トゥモロウ」ジローズ【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年8月1日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト佐藤マンダム恒夫+菅谷武夫 Part1」

名曲アイランド「ゲスト佐藤恒夫+菅谷武夫 Part1」

今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。前半は島敏光とMamiが洋楽ヒット曲の様々なパターンの邦題を紹介。後半は1968年に東芝音楽工業入社後に≪ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ≫≪ベンチャーズ≫≪CCR≫等の制作を担当した佐藤恒夫氏と、≪ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ≫FC会長を経て1971年キングレコード入社後に洋楽~邦楽の宣伝を担当した菅谷武夫氏が、アーチストのファンクラブの存在意義について語る。 <使用楽曲> 「恋のダイアモンド・リング」「カウント・ミー・イン」「リトル・ミス・ゴーゴー」「Doin' The Flake」 ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ/「ア・タイム・フォー・アス」トワ・エ・モワ 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年7月18日に放送されたものとなります。
今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。前半は島敏光とMamiが洋楽ヒット曲の様々なパターンの邦題を紹介。後半は1968年に東芝音楽工業入社後に≪ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ≫≪ベンチャーズ≫≪CCR≫等の制作を担当した佐藤恒夫氏と、≪ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ≫FC会長を経て1971年キングレコード入社後に洋楽~邦楽の宣伝を担当した菅谷武夫氏が、アーチストのファンクラブの存在意義について語る。 <使用楽曲> 「恋のダイアモンド・リング」「カウント・ミー・イン」「リトル・ミス・ゴーゴー」「Doin' The Flake」 ゲーリー・ルイスとプレイボーイズ/「ア・タイム・フォー・アス」トワ・エ・モワ 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年7月18日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト山崎廣明 Part4」

名曲アイランド「ゲスト山崎廣明 Part4」

今回のゲストは元シャネルズ/現オシャレルズの山崎廣明さん。 1981年7月12日に第1回ドゥーワップ・カーニバルが開催され、以後7月12日は「ドゥーワップの日」に制定された。この第1回と、翌年開催された第2回ドゥーワップ・カーニバルに2年連続出演したシャネルズの山崎廣明が、ドリフターズ、コースターズ、シュレルズといった共演グループとの思い出を語る。 後半は山崎廣明が敬愛するコメディアンのジェリー・ルイスをクローズ・アップ。 <使用楽曲> 「怪漢チャーリー・ブラウン」コースターズ/「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」シュレルズ/「ジス・マジック・モーメント」ドリフターズ/「フールズ・フォーリン・ラブ」シャネルズ/「涙のクラウン」ゲーリー・ルイス&プレイボーイズ/「つのる想い」井上大輔【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami■ゲスト:山崎廣明神奈川県出身。アマチュア時代はバンド「ダックテイルズ」のリーダーとしてシャネルズ(後のラッツ&スター)とはライバル関係にあったが、ダックテイルズの解散後に鈴木雅之の説得により、それまでベースギターしか演奏経験がなかったにもかかわらずキーボード(ピアノ)担当として1978年にシャネルズに加入し、猛練習の末演奏技術を身に付ける。1980年「ランナウェイ」でデビュー。1984年2月に脱退すると、横山剣らと新たに第2期ダック・テールズを結成。1988年10月のダック・テールズ解散後、1991年からザ・クールスのベースのサポートメンバーとして参加していたが、後にザ・クールスに正式に加入。1997年2月にザ・クールスを脱退後は、1999年にはスワンキー・バッピン・ザ・ダイナミックスを結成。2005年、Hiroaki Yamazaki & Dynamicsに改名。13人編成のネオ・スウィング・バンドのリーダー、ボーカルとして活動。現在は女性3人のボーカル隊を擁するドゥーワップ・グループOh!sharelsのリーダー&ピアニストとして内外で活躍中。※この番組は、2025年7月4日に放送されたものとなります。
今回のゲストは元シャネルズ/現オシャレルズの山崎廣明さん。 1981年7月12日に第1回ドゥーワップ・カーニバルが開催され、以後7月12日は「ドゥーワップの日」に制定された。この第1回と、翌年開催された第2回ドゥーワップ・カーニバルに2年連続出演したシャネルズの山崎廣明が、ドリフターズ、コースターズ、シュレルズといった共演グループとの思い出を語る。 後半は山崎廣明が敬愛するコメディアンのジェリー・ルイスをクローズ・アップ。 <使用楽曲> 「怪漢チャーリー・ブラウン」コースターズ/「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」シュレルズ/「ジス・マジック・モーメント」ドリフターズ/「フールズ・フォーリン・ラブ」シャネルズ/「涙のクラウン」ゲーリー・ルイス&プレイボーイズ/「つのる想い」井上大輔【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami■ゲスト:山崎廣明神奈川県出身。アマチュア時代はバンド「ダックテイルズ」のリーダーとしてシャネルズ(後のラッツ&スター)とはライバル関係にあったが、ダックテイルズの解散後に鈴木雅之の説得により、それまでベースギターしか演奏経験がなかったにもかかわらずキーボード(ピアノ)担当として1978年にシャネルズに加入し、猛練習の末演奏技術を身に付ける。1980年「ランナウェイ」でデビュー。1984年2月に脱退すると、横山剣らと新たに第2期ダック・テールズを結成。1988年10月のダック・テールズ解散後、1991年からザ・クールスのベースのサポートメンバーとして参加していたが、後にザ・クールスに正式に加入。1997年2月にザ・クールスを脱退後は、1999年にはスワンキー・バッピン・ザ・ダイナミックスを結成。2005年、Hiroaki Yamazaki & Dynamicsに改名。13人編成のネオ・スウィング・バンドのリーダー、ボーカルとして活動。現在は女性3人のボーカル隊を擁するドゥーワップ・グループOh!sharelsのリーダー&ピアニストとして内外で活躍中。※この番組は、2025年7月4日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part3」

名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part3」

今回はゲストに蛎崎広柾さんをお迎えする3回目。 「嗚呼!!花の応援団」のヒットによりRCAに引っ張られた蛎崎広柾は、同レーベルから藤竜也の「ヨコハマ・ホンキートンキー・ブルース」を手掛ける事になったが、この曲は難産であった。 一度は編成会議で落とされたものの、次の編成会議で「この曲はすぐにはヒットしなくても時間をかけて浸透していく」という見通しを立てて採用された同曲は、本家のエディ藩を始め、「横浜ホンキートンク・ブルース」のタイトルで再発された際に、松田優作、宇崎竜童、石黒ケイ、山崎ハコらが出した他社のカバー盤に埋もれてしまい、藤竜也の再プレス盤レコードジャケットには「オリジナル盤」の文字を刷り込んで対抗する作戦に。 また、82年にRCAに移籍してきたソウル系シンガー・円道一成のアルバム「ミッドナイト・ランナー」は、ウィルソン・ピケットのLPを模したジャケットに作り上げ、歌手・円道一成と制作者・蛎崎広柾の2人のソウル・スピリットが伝わる作品となった。 <使用楽曲> 「嗚呼!!花の応援団」異邦人/「横浜ホンキートンク・ブルース」エディ藩/「ムスタング・サリー」W・ピケット/「エミー・マイ・エミー」蛎崎広柾 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年6月20日に放送されたものとなります。
今回はゲストに蛎崎広柾さんをお迎えする3回目。 「嗚呼!!花の応援団」のヒットによりRCAに引っ張られた蛎崎広柾は、同レーベルから藤竜也の「ヨコハマ・ホンキートンキー・ブルース」を手掛ける事になったが、この曲は難産であった。 一度は編成会議で落とされたものの、次の編成会議で「この曲はすぐにはヒットしなくても時間をかけて浸透していく」という見通しを立てて採用された同曲は、本家のエディ藩を始め、「横浜ホンキートンク・ブルース」のタイトルで再発された際に、松田優作、宇崎竜童、石黒ケイ、山崎ハコらが出した他社のカバー盤に埋もれてしまい、藤竜也の再プレス盤レコードジャケットには「オリジナル盤」の文字を刷り込んで対抗する作戦に。 また、82年にRCAに移籍してきたソウル系シンガー・円道一成のアルバム「ミッドナイト・ランナー」は、ウィルソン・ピケットのLPを模したジャケットに作り上げ、歌手・円道一成と制作者・蛎崎広柾の2人のソウル・スピリットが伝わる作品となった。 <使用楽曲> 「嗚呼!!花の応援団」異邦人/「横浜ホンキートンク・ブルース」エディ藩/「ムスタング・サリー」W・ピケット/「エミー・マイ・エミー」蛎崎広柾 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年6月20日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part2」

名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part2」

今回のゲストは蛎崎広柾さん。串田アキラの後釜としてボーカルに加入したのが「ボルテイジ」の前身グループであった。その後伝説のR&B/ドゥーワップ「ボルテイジ」としてデビューしたものの、同じ事務所のアンディ藤本(藤本好一)と小畑ミキのバックをやらされる行う羽目に。 R&Bを歌っているので、「蛎崎広柾が選ぶ50's~60's名曲ベスト」も紹介。「ボルテイジ」解散後はレコード制作の道へ転身。 最初のヒットは人気漫画をレコード化した「嗚呼!!花の応援団」であった。 この時、レコーディングバンドの立役者となった元ボルテイジの今山博彦(柴田こうじ)だった。 【使用楽曲】 「エミー・マイ・エミー」ボルテイジ/「愛しすぎた」オーティス・レディング/「僕のベイビーに何か?」サム&デイヴ/「サテンの夜」エディ藩 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年6月6日に放送されたものとなります。
今回のゲストは蛎崎広柾さん。串田アキラの後釜としてボーカルに加入したのが「ボルテイジ」の前身グループであった。その後伝説のR&B/ドゥーワップ「ボルテイジ」としてデビューしたものの、同じ事務所のアンディ藤本(藤本好一)と小畑ミキのバックをやらされる行う羽目に。 R&Bを歌っているので、「蛎崎広柾が選ぶ50's~60's名曲ベスト」も紹介。「ボルテイジ」解散後はレコード制作の道へ転身。 最初のヒットは人気漫画をレコード化した「嗚呼!!花の応援団」であった。 この時、レコーディングバンドの立役者となった元ボルテイジの今山博彦(柴田こうじ)だった。 【使用楽曲】 「エミー・マイ・エミー」ボルテイジ/「愛しすぎた」オーティス・レディング/「僕のベイビーに何か?」サム&デイヴ/「サテンの夜」エディ藩 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年6月6日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾」

名曲アイランド「ゲスト 蛎崎広柾 Part1」

今回のゲストはR&Bを歌い続けて60年、元ボルテイジ~RCAディレクターの蛎崎広柾(橘洋介)さん。サム・クック没後60年に因んで、少年時代のラジオとレコードによるサム・クック~R&B体験記を披露。 北海道での高校時代に組んでいたバンドには後に「フランシーヌの場合」をヒットさせた新谷のり子が在籍していた。 その後上京し、後にキングレコードA&Mディレクターとなった寒梅賢氏がMgをしていた≪ドルフィンズ≫を皮切りに後のジャガーズの岡本信も居たバンド≪ワイルドパンサー≫、後のブルー・インパルスの湯村寿昭氏のバンド≪べガーズ≫を経て、串田アキラの後釜として≪ボルテイジ≫の前身バンドに参加。 【使用楽曲】 「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」「ワンダフル・ワールド」「ユー・センド・ミー」「悲しき叫び」「マイ・フーリッシュ・ハート」サム・クック/「ノック・オン・ウッド」蛎崎広柾 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年3月21日に放送されたものとなります。
今回のゲストはR&Bを歌い続けて60年、元ボルテイジ~RCAディレクターの蛎崎広柾(橘洋介)さん。サム・クック没後60年に因んで、少年時代のラジオとレコードによるサム・クック~R&B体験記を披露。 北海道での高校時代に組んでいたバンドには後に「フランシーヌの場合」をヒットさせた新谷のり子が在籍していた。 その後上京し、後にキングレコードA&Mディレクターとなった寒梅賢氏がMgをしていた≪ドルフィンズ≫を皮切りに後のジャガーズの岡本信も居たバンド≪ワイルドパンサー≫、後のブルー・インパルスの湯村寿昭氏のバンド≪べガーズ≫を経て、串田アキラの後釜として≪ボルテイジ≫の前身バンドに参加。 【使用楽曲】 「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」「ワンダフル・ワールド」「ユー・センド・ミー」「悲しき叫び」「マイ・フーリッシュ・ハート」サム・クック/「ノック・オン・ウッド」蛎崎広柾 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:蛎崎広柾 ※この番組は、2025年3月21日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 佐々木ヒデミ」

名曲アイランド「ゲスト 佐々木ヒデミ」

ゲストは元GS≪フェニックス≫の佐々木(紫)ヒデミさん。 今回は「GSと洋楽」をテーマに、GS時代、殆どのグループが洋楽にアプローチしていた背景を探る。 また、毎日昼間からライブを展開しGSが出演していた「ジャズ喫茶」の歴史と客層を分析。 <使用楽曲>「朝日のない街」アニマルズ/「マンズ・マンズ・ワールド」J・ブラウン/「あなただけを」モップス/「グローリア」フィンガーズ/「朝日のあたる家」佐々木ヒデミ/「ブーン・ブーン」ポール岡田/「夢の続きを」森脇和成 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐々木ヒデミ ※この番組は、2025年3月21日に放送されたものとなります。
ゲストは元GS≪フェニックス≫の佐々木(紫)ヒデミさん。 今回は「GSと洋楽」をテーマに、GS時代、殆どのグループが洋楽にアプローチしていた背景を探る。 また、毎日昼間からライブを展開しGSが出演していた「ジャズ喫茶」の歴史と客層を分析。 <使用楽曲>「朝日のない街」アニマルズ/「マンズ・マンズ・ワールド」J・ブラウン/「あなただけを」モップス/「グローリア」フィンガーズ/「朝日のあたる家」佐々木ヒデミ/「ブーン・ブーン」ポール岡田/「夢の続きを」森脇和成 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐々木ヒデミ ※この番組は、2025年3月21日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 高宮雄次・森脇和成」

名曲アイランド「ゲスト 高宮雄次、森脇和成」

今回のゲストはGS≪ザ・ラブ≫の高宮雄次さんと元≪猿岩石≫の森脇和成さん。 前半は高宮雄次がGS時代に在籍していたグループ≪ザ・ラブ≫とニューロック時代に結成した≪アポロン≫がステージで取り上げていた洋楽レパートリーを紹介。 後半は元≪猿岩石≫森脇和成の新曲「夢の続きを」(高宮雄次作品)のコンセプトとこの曲への思いを2人が語る。 そして年に1回開催している高宮雄次企画のチャリティーライブ「GSコネクション2025」の概要も紹介。 【使用楽曲】 「イカルスの星」ザ・ラブ/「夢の続きを」森脇和成/「夢の続きを」高宮雄次&ユージーズ 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:高宮雄次、森脇和成 ※この番組は、2025年3月7日に放送されたものとなります。
今回のゲストはGS≪ザ・ラブ≫の高宮雄次さんと元≪猿岩石≫の森脇和成さん。 前半は高宮雄次がGS時代に在籍していたグループ≪ザ・ラブ≫とニューロック時代に結成した≪アポロン≫がステージで取り上げていた洋楽レパートリーを紹介。 後半は元≪猿岩石≫森脇和成の新曲「夢の続きを」(高宮雄次作品)のコンセプトとこの曲への思いを2人が語る。 そして年に1回開催している高宮雄次企画のチャリティーライブ「GSコネクション2025」の概要も紹介。 【使用楽曲】 「イカルスの星」ザ・ラブ/「夢の続きを」森脇和成/「夢の続きを」高宮雄次&ユージーズ 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:高宮雄次、森脇和成 ※この番組は、2025年3月7日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 野口久和+BREEZE」

名曲アイランド「ゲスト 野口久和+BREEZE」

昭和の時代にジャズ評論家&映画ポスター画家として活躍した≪野口久光≫のポスター作品を紹介。 野口久光の長男でジャズピアニストの野口久和と、彼がプロデュ―スするジャズコーラスグループ≪BREEZ≫による特選映画音楽、そして歩く映画事典・島敏光による映画解説。 ≪使用曲目≫「タラのテーマ」/「オルフェの唄」/「シャレード」/「スマイル」 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:BREEZE+野口久和 ※この番組は、2022年1月21日に放送されたものとなります。
昭和の時代にジャズ評論家&映画ポスター画家として活躍した≪野口久光≫のポスター作品を紹介。 野口久光の長男でジャズピアニストの野口久和と、彼がプロデュ―スするジャズコーラスグループ≪BREEZ≫による特選映画音楽、そして歩く映画事典・島敏光による映画解説。 ≪使用曲目≫「タラのテーマ」/「オルフェの唄」/「シャレード」/「スマイル」 【出演】 ■ナビゲーター:島敏光 ■アシスタント:Mami ■ゲスト:BREEZE+野口久和 ※この番組は、2022年1月21日に放送されたものとなります。
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