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名曲アイランド
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名曲アイランド「ゲスト上原徹 Part1」

名曲アイランド

名曲アイランド「ゲスト上原徹 Part1」

昌和・Mamiの名曲アワー=WE LOVE POPS=も配信中!

初回7日間無料(月額税込550円)で見放題プランに入る

レンタル期間:7日間

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フォー・セインツのリーダー・上原徹さんをゲストにお迎え。1968年にカレッジポップス・グループとして「小さな日記」でデビューしたものの活動のフィールドはエレキギターを抱えたGSと一緒だった。
1969年、2枚目シングル「希望」を発表。後に有名になった岸洋子カバー盤誕生のきっかけはタクシー内でかかっていたラジオ放送だった。

<使用楽曲>「小さな日記」「希望」フォー・セインツ/「希望」岸洋子/「スタンド・バイ・ミー」ウォーカー・ブラザーズ

【出演】
■ナビゲーター:島敏光
■アシスタント:Mami

■ゲスト:上原徹
1947年生まれ。成蹊大学在学中に《フォー・セインツ》を結成、カレッジ・ポップスのブームに乗り活躍した。音楽活動を一旦引退後はフジテレビの仕事につき、「スター千一夜」「君こそスターだ!」「夜ヒット」海外中継ディレクターなどを経てフジパシフィックミュージック社長、フジクリエイティブコーポレーション取締役を歴任。2006年からは《フォー・セインツ》としての活動を再開。メンバーが2人他界した現在も、定期的意にソロライブを開催している。

※この番組は、2024年7月5日に放送されたものとなります。

エピソード

名曲アイランド「ゲスト 瞳みのる+斎藤安弘 part2」

名曲アイランド「ゲスト 瞳みのる+斎藤安弘 part2」

1969年、斎藤安弘氏が番組を担当したニッポン放送「歌えタイガース」がスタート。この番組ではタイガースの歌の歌詞を公募し、入選5作品を作詞家なかにし礼が手を加えて補作。 それらを当時のヒットメーカーだった鈴木邦彦、すぎやまこういち、村井邦彦、宮川泰、加瀬邦彦の5人がそれぞれの歌詞にメロディを付け、出来上がった曲をタイガースが吹き込みスポンサー製菓会社のノベルティとしてレコード化されたが、当人達はその現物を見た事がなかった。 斎藤安弘氏はタイガースの名盤とも言えるアルバム「ヒューマン・ルネッサンス」を評価。グループの中では沢田研二と双璧をなしていた加橋かつみが、このアルバム完成の達成感と様々な心情により、タイガースを脱退してしまう。折しもニューロックが台頭してきた時期で、岸部四郎を新メンバーに迎えたタイガースも音楽とファッションに変革が現れた。 タイガースを一生やって行くつもりだった瞳みのるは加橋かつみが欠落したグループに失望し転業を決心。渡辺プロに辞意を表明したが1年間慰留という結論に。 タイガース解散前に瞳みのるから「一緒に京都に帰ろう」と誘われたメンバーが、その実話を「ロング・グッバイ」という歌にし、沢田研二がNHK「SONGS」で歌唱。瞳みのるが復帰に向けて心を動かされる一因にもなった。 <使用楽曲> 「タイガースの子守唄」「緑の丘」「ハート・ブレイカー」「ビージーズ・メドレー」ザ・タイガース/「ロング・グッバイ」沢田研二/「恋のやまい(愛の出帆)」ミッシェル・サルドゥー 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:瞳みのる、斎藤安弘 ※この番組は、2026年1月16日に放送されたものとなります。
1969年、斎藤安弘氏が番組を担当したニッポン放送「歌えタイガース」がスタート。この番組ではタイガースの歌の歌詞を公募し、入選5作品を作詞家なかにし礼が手を加えて補作。 それらを当時のヒットメーカーだった鈴木邦彦、すぎやまこういち、村井邦彦、宮川泰、加瀬邦彦の5人がそれぞれの歌詞にメロディを付け、出来上がった曲をタイガースが吹き込みスポンサー製菓会社のノベルティとしてレコード化されたが、当人達はその現物を見た事がなかった。 斎藤安弘氏はタイガースの名盤とも言えるアルバム「ヒューマン・ルネッサンス」を評価。グループの中では沢田研二と双璧をなしていた加橋かつみが、このアルバム完成の達成感と様々な心情により、タイガースを脱退してしまう。折しもニューロックが台頭してきた時期で、岸部四郎を新メンバーに迎えたタイガースも音楽とファッションに変革が現れた。 タイガースを一生やって行くつもりだった瞳みのるは加橋かつみが欠落したグループに失望し転業を決心。渡辺プロに辞意を表明したが1年間慰留という結論に。 タイガース解散前に瞳みのるから「一緒に京都に帰ろう」と誘われたメンバーが、その実話を「ロング・グッバイ」という歌にし、沢田研二がNHK「SONGS」で歌唱。瞳みのるが復帰に向けて心を動かされる一因にもなった。 <使用楽曲> 「タイガースの子守唄」「緑の丘」「ハート・ブレイカー」「ビージーズ・メドレー」ザ・タイガース/「ロング・グッバイ」沢田研二/「恋のやまい(愛の出帆)」ミッシェル・サルドゥー 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:瞳みのる、斎藤安弘 ※この番組は、2026年1月16日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 瞳みのる・斎藤安弘」

名曲アイランド「ゲスト 瞳みのる+斎藤安弘 part1」

1967年、公開録音「グループサウンズ・フェスティバル」スタート。 斎藤安弘氏が司会を担当。 1969年、ニッポン放送「歌えタイガース」スタート。 斎藤安弘氏が番組を担当。 安弘氏は知らず知らずのうちにTGファンになっていた。 1971年1月24日16時20分、日本武道館にてザ・タイガース解散コンサート開演。 斎藤安弘氏がラジオ生中継を担当。 以降、毎年1月24日16時20分近くになるとどこからともなくともなく武道館に集まってくるTGファンを斎藤安弘氏が取材。 1973年、ニッポン放送にて「タイガース・ストーリー」スタート。 斎藤安弘氏がパーソナリティーを務める。 斎藤安弘氏は自身の「オールナイトニッポン」でも度々TGを特集し、放送を通じてTGファンに最も寄り添い、またそれらの人々の「TG=青春」を長きに亘って代弁してきた人物である。又、特に復帰後親しくしている瞳みのるとは戦友同士という間柄とも言える。 ザ・タイガースはレコードデビュー前の1967年1月に1週間催された「日劇ウエスタンカーニバル」に出演。日増しに人気を高めていった。 <使用楽曲> 「タイガースのテーマ」ザ・タイガース/「いくつかの場面」沢田研二 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:瞳みのる、斎藤安弘 ※この番組は、2026年1月2日に放送されたものとなります。
1967年、公開録音「グループサウンズ・フェスティバル」スタート。 斎藤安弘氏が司会を担当。 1969年、ニッポン放送「歌えタイガース」スタート。 斎藤安弘氏が番組を担当。 安弘氏は知らず知らずのうちにTGファンになっていた。 1971年1月24日16時20分、日本武道館にてザ・タイガース解散コンサート開演。 斎藤安弘氏がラジオ生中継を担当。 以降、毎年1月24日16時20分近くになるとどこからともなくともなく武道館に集まってくるTGファンを斎藤安弘氏が取材。 1973年、ニッポン放送にて「タイガース・ストーリー」スタート。 斎藤安弘氏がパーソナリティーを務める。 斎藤安弘氏は自身の「オールナイトニッポン」でも度々TGを特集し、放送を通じてTGファンに最も寄り添い、またそれらの人々の「TG=青春」を長きに亘って代弁してきた人物である。又、特に復帰後親しくしている瞳みのるとは戦友同士という間柄とも言える。 ザ・タイガースはレコードデビュー前の1967年1月に1週間催された「日劇ウエスタンカーニバル」に出演。日増しに人気を高めていった。 <使用楽曲> 「タイガースのテーマ」ザ・タイガース/「いくつかの場面」沢田研二 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:瞳みのる、斎藤安弘 ※この番組は、2026年1月2日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト エディ藩、三松亜美、蛎崎広柾 〜エディ藩さんを偲んで〜」

名曲アイランド「ゲスト エディ藩、三松亜美、蛎崎広柾 〜エディ藩さんを偲んで〜」

前半は過去放送映像の編集版。香港での楽器入手の話に始まり≪ファナティクス≫を組んでの活動、そして≪ゴールデン・カップス≫に名を変える前の≪グループ&アイ≫のメンバー集めのエピソードを披露。 後半は関係者コメントとして先ずはバックコーラスの三松亜美が登場。実質、エディ藩生涯最後の録音となった三松亜美歌唱による「丘の上のエンジェル」を紹介。この曲と「横浜ホンキートンク・ブルース」「バック・トゥ・チャイナタウン」の3曲は「エディ藩・横浜3部作」と呼ばれている。更には病床でエディ藩が練習していたクリスマスソングの話も公開。 続いては数々のアーチストによりカバーされたエディ藩の作品「横浜ホンキートンク・ブルース」を一番最初に吹き込んだ藤竜也のレコーディング・ディレクターだった蛎崎広柾が登場。藤竜也盤のレコーディングに際し、エディ藩がギタリストとして柳ジョージを推薦したという意外な事実を証言。エディ藩のセルフカバー盤の発売は藤竜也盤の発売から暫く経ってからの事であった。 <使用楽曲> 「身も心も」竜童組/「丘の上のエンジェル」三松亜美/「横浜ホンキートンク・ブルース」松田優作&クリエーションwithエディ藩 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:エディ藩、三松亜美、蛎崎広柾 ※この番組は、2025年12月19日に放送されたものとなります。
前半は過去放送映像の編集版。香港での楽器入手の話に始まり≪ファナティクス≫を組んでの活動、そして≪ゴールデン・カップス≫に名を変える前の≪グループ&アイ≫のメンバー集めのエピソードを披露。 後半は関係者コメントとして先ずはバックコーラスの三松亜美が登場。実質、エディ藩生涯最後の録音となった三松亜美歌唱による「丘の上のエンジェル」を紹介。この曲と「横浜ホンキートンク・ブルース」「バック・トゥ・チャイナタウン」の3曲は「エディ藩・横浜3部作」と呼ばれている。更には病床でエディ藩が練習していたクリスマスソングの話も公開。 続いては数々のアーチストによりカバーされたエディ藩の作品「横浜ホンキートンク・ブルース」を一番最初に吹き込んだ藤竜也のレコーディング・ディレクターだった蛎崎広柾が登場。藤竜也盤のレコーディングに際し、エディ藩がギタリストとして柳ジョージを推薦したという意外な事実を証言。エディ藩のセルフカバー盤の発売は藤竜也盤の発売から暫く経ってからの事であった。 <使用楽曲> 「身も心も」竜童組/「丘の上のエンジェル」三松亜美/「横浜ホンキートンク・ブルース」松田優作&クリエーションwithエディ藩 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:エディ藩、三松亜美、蛎崎広柾 ※この番組は、2025年12月19日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part3」

名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part3」

デビュー当初のキャッチフレーズは「小型裕次郎」。九重佑三子とNHK連続ドラマ「太陽の丘」に共に出演し、週に5日は2人が一緒だったという時代を振り返ると同時に、結婚の経緯、仲人となった共演者・森繁久弥の思い出を語る。 最初は抵抗を感じていた九重佑三子とのジョイントコンサートは、やがてステージと客席が齢を重ねた夫婦同士の鏡になっている事に気付かされ、やり甲斐を感じるようになったというエピソードも披露。 <使用楽曲> 「うちあけばなし」「レット・イット・ビー・ミー」九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング/「ウェディング・ドレス」九重佑三子/「夜霧よ今夜も有難う」石原裕次郎/「ジャニー・ギター」杉はじめ&野口久和トリオ/「マリアンヌ」デイヴ平尾 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄 ※この番組は、2025年12月5日に放送されたものとなります。
デビュー当初のキャッチフレーズは「小型裕次郎」。九重佑三子とNHK連続ドラマ「太陽の丘」に共に出演し、週に5日は2人が一緒だったという時代を振り返ると同時に、結婚の経緯、仲人となった共演者・森繁久弥の思い出を語る。 最初は抵抗を感じていた九重佑三子とのジョイントコンサートは、やがてステージと客席が齢を重ねた夫婦同士の鏡になっている事に気付かされ、やり甲斐を感じるようになったというエピソードも披露。 <使用楽曲> 「うちあけばなし」「レット・イット・ビー・ミー」九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング/「ウェディング・ドレス」九重佑三子/「夜霧よ今夜も有難う」石原裕次郎/「ジャニー・ギター」杉はじめ&野口久和トリオ/「マリアンヌ」デイヴ平尾 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄 ※この番組は、2025年12月5日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part2」

名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part2」

前半は≪MYカップル≫としてコンビを組んだ梓みちよとの思い出と、主に≪ポールとポーラ≫の楽曲カバーが中心だった数々の発売レコードについて。途中、コメントゲストとして≪ポールとポーラ≫を担当していた元フィリップスレコードの本城和治氏が登場し、≪ポールとポーラ≫の全貌と≪ポールとポーラ≫が田辺靖雄の曲を逆カバーしたシングルの制作経緯についても言及。 後半はカバーポップス全盛期だった昭和30年代の競作事例について触れ、≪MYカップル≫の「ヘイ・ポーラ」の対抗馬となった≪九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング≫の「へイ・ポーラ」を紹介。それに続いて田辺靖雄が実に意外な九重佑三子の第一印象を披露。 <使用楽曲> 「明るい表通りで」「二人でお茶を」田辺靖雄&梓みちよ/「けんかでデート」「二人の星をさがそうよ」ポールとポーラ/「ヘイ・ポーラ」「ネイビー・ブルー」九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング/「どうぞこのまま」丸山圭子(新バージョン) 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄・本城和治 ※この番組は、2025年11月21日に放送されたものとなります。
前半は≪MYカップル≫としてコンビを組んだ梓みちよとの思い出と、主に≪ポールとポーラ≫の楽曲カバーが中心だった数々の発売レコードについて。途中、コメントゲストとして≪ポールとポーラ≫を担当していた元フィリップスレコードの本城和治氏が登場し、≪ポールとポーラ≫の全貌と≪ポールとポーラ≫が田辺靖雄の曲を逆カバーしたシングルの制作経緯についても言及。 後半はカバーポップス全盛期だった昭和30年代の競作事例について触れ、≪MYカップル≫の「ヘイ・ポーラ」の対抗馬となった≪九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング≫の「へイ・ポーラ」を紹介。それに続いて田辺靖雄が実に意外な九重佑三子の第一印象を披露。 <使用楽曲> 「明るい表通りで」「二人でお茶を」田辺靖雄&梓みちよ/「けんかでデート」「二人の星をさがそうよ」ポールとポーラ/「ヘイ・ポーラ」「ネイビー・ブルー」九重佑三子&ダニー飯田とパラダイスキング/「どうぞこのまま」丸山圭子(新バージョン) 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄・本城和治 ※この番組は、2025年11月21日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part1」

名曲アイランド「ゲスト 田辺靖雄 Part1」

前半は田辺靖雄、峰岸徹、井上順、大原麗子らを輩出したティーンエイジャーの遊び人グループ「野獣会」の全貌とその飼育係となっていた業界の重鎮について。 後半は歌手デビュー後のジャズ喫茶での活動と苦手だったという「日劇ウエスタンカーニバル」の話、そして憧れていた水原弘について。また、梓みちよとのコンビ「MYカップル」誕生秘話も。 <使用楽曲> 「恋の日記」「黄昏のビギン」田辺靖雄/「ヘイ・ポーラ」田辺靖雄&梓みちよ/「永遠の愛に」井上順 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄 ※この番組は、2025年11月7日に放送されたものとなります。
前半は田辺靖雄、峰岸徹、井上順、大原麗子らを輩出したティーンエイジャーの遊び人グループ「野獣会」の全貌とその飼育係となっていた業界の重鎮について。 後半は歌手デビュー後のジャズ喫茶での活動と苦手だったという「日劇ウエスタンカーニバル」の話、そして憧れていた水原弘について。また、梓みちよとのコンビ「MYカップル」誕生秘話も。 <使用楽曲> 「恋の日記」「黄昏のビギン」田辺靖雄/「ヘイ・ポーラ」田辺靖雄&梓みちよ/「永遠の愛に」井上順 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:田辺靖雄 ※この番組は、2025年11月7日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト秋元順子 Part2」

名曲アイランド「ゲスト秋元順子 Part2」

今回は2025年2月に放送した秋元順子さん回の未放送部分にライブ映像を加えてお届けします。児童劇団に所属していた時代に石原裕次郎映画に出演。石原裕次郎との関りと思い出を披露。小学校時代は「男みたいな声」にコンプレックスを持っていたが、やがてそれを逆手にとって歌の道へ。番組後半では先日開かれた「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」のライブ映像も2曲公開。<使用楽曲>「ブランデーグラス」「サマータイム」「素敵なあなた」「好きにならずにいられない」秋元順子【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami■ゲスト:秋元順子※この番組は、2025年10月17日に放送されたものとなります。
今回は2025年2月に放送した秋元順子さん回の未放送部分にライブ映像を加えてお届けします。児童劇団に所属していた時代に石原裕次郎映画に出演。石原裕次郎との関りと思い出を披露。小学校時代は「男みたいな声」にコンプレックスを持っていたが、やがてそれを逆手にとって歌の道へ。番組後半では先日開かれた「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」のライブ映像も2曲公開。<使用楽曲>「ブランデーグラス」「サマータイム」「素敵なあなた」「好きにならずにいられない」秋元順子【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami■ゲスト:秋元順子※この番組は、2025年10月17日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド 拡大版「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」第1部

名曲アイランド 拡大版「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」第1部

*番組パーソナリティー島敏光の父親であり、昭和を代表するジャズ歌手の≪笈田敏夫≫生誕100年を記念して開かれたコンサートの模様を1部と2部に分けて配信のみで公開。 *笈田敏夫が昭和28年より8回連続出演したNHK「紅白歌合戦」での歌唱曲を中心に、笈田敏夫とゆかりのあるこれまでの番組出演者達がジャズや映画音楽の名曲を披露。 *また、今回音楽監督を務めた野口久和の父親であり、昭和のジャズ評論家&映画ポスター画家だった野口久光の作品も曲に合わせて公開。 <使用楽曲>「タラのテーマ」「ビター・スイート・サンバ」野口久和トリオ/「アレキサンダー・ラグタイム・バンド」「慕情」「スターダスト」「シング・シング・シング」ブリーズ/「ムーン・リバー」「ボーイ・ハント」山下直子/「アイ・ガット・ユー」「オール・ザ・ウェイ」西村協 <出演者>西村協/山下直子/ブリーズ <トークゲスト>斎藤アンコー/大石吾郎 <司会>島敏光&Mami <演奏>野口久和トリオ ※「見放題」対象外となっております。
*番組パーソナリティー島敏光の父親であり、昭和を代表するジャズ歌手の≪笈田敏夫≫生誕100年を記念して開かれたコンサートの模様を1部と2部に分けて配信のみで公開。 *笈田敏夫が昭和28年より8回連続出演したNHK「紅白歌合戦」での歌唱曲を中心に、笈田敏夫とゆかりのあるこれまでの番組出演者達がジャズや映画音楽の名曲を披露。 *また、今回音楽監督を務めた野口久和の父親であり、昭和のジャズ評論家&映画ポスター画家だった野口久光の作品も曲に合わせて公開。 <使用楽曲>「タラのテーマ」「ビター・スイート・サンバ」野口久和トリオ/「アレキサンダー・ラグタイム・バンド」「慕情」「スターダスト」「シング・シング・シング」ブリーズ/「ムーン・リバー」「ボーイ・ハント」山下直子/「アイ・ガット・ユー」「オール・ザ・ウェイ」西村協 <出演者>西村協/山下直子/ブリーズ <トークゲスト>斎藤アンコー/大石吾郎 <司会>島敏光&Mami <演奏>野口久和トリオ ※「見放題」対象外となっております。
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名曲アイランド「ゲスト佐藤恒夫+菅谷武夫 Part3」

名曲アイランド「ゲスト佐藤恒夫+菅谷武夫 Part3」

今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。前半では佐藤マンダム氏がその愛称の由来となった「マンダム~男の世界」大ヒットの裏側を追憶。かつて男性用整髪料で「柳屋ポマード」とシェアを二分した「丹頂チック」の«丹頂»が、資生堂「MG5」に対抗すべく、社名を新ブランド名の«マンダム»に変更する事になり、大々的なキャンペーンが張られた。CMではチャールズ・ブロンソンが画面に起用され、音楽はアメリカでは知名度があったカントリー・シンガー≪ジェリー・ウォレス≫の「男の世界」を佐藤氏が採用し、たちまち100万枚に到達する大ヒットを樹立。ところがこの「マンダム旋風」の勢いに乗ってジェリー・ウォレスのアルバムを出したものの、CMではチャールズ・ブロンソンだけがクローズ・アップされ、歌っているウォレスの名前は日本では全く知られず、アルバムのセールスは散々な結果に。注目すべき事実として、シングル盤「マンダム~男の世界」の2枚重ねのレコードジャケットに隠された秘話も披露。 一方、菅谷氏はキングレコード時代に扱った洋楽国内盤「ディスコお富さん」(エボニー・ウェッブ)の宣伝イベント秘話を公開。 <使用楽曲> 「男の世界」ジェリー・ウォレス/「輝く星座」ワイルドワンズ/「男の世界」「コットン・フィールズ」「あなたのすべてを」尾崎紀世彦 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年10月3日に放送されたものとなります。
今回のゲストは元東芝レコードの佐藤マンダム恒夫さんと元キングレコードの菅谷武夫さん。前半では佐藤マンダム氏がその愛称の由来となった「マンダム~男の世界」大ヒットの裏側を追憶。かつて男性用整髪料で「柳屋ポマード」とシェアを二分した「丹頂チック」の«丹頂»が、資生堂「MG5」に対抗すべく、社名を新ブランド名の«マンダム»に変更する事になり、大々的なキャンペーンが張られた。CMではチャールズ・ブロンソンが画面に起用され、音楽はアメリカでは知名度があったカントリー・シンガー≪ジェリー・ウォレス≫の「男の世界」を佐藤氏が採用し、たちまち100万枚に到達する大ヒットを樹立。ところがこの「マンダム旋風」の勢いに乗ってジェリー・ウォレスのアルバムを出したものの、CMではチャールズ・ブロンソンだけがクローズ・アップされ、歌っているウォレスの名前は日本では全く知られず、アルバムのセールスは散々な結果に。注目すべき事実として、シングル盤「マンダム~男の世界」の2枚重ねのレコードジャケットに隠された秘話も披露。 一方、菅谷氏はキングレコード時代に扱った洋楽国内盤「ディスコお富さん」(エボニー・ウェッブ)の宣伝イベント秘話を公開。 <使用楽曲> 「男の世界」ジェリー・ウォレス/「輝く星座」ワイルドワンズ/「男の世界」「コットン・フィールズ」「あなたのすべてを」尾崎紀世彦 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:佐藤恒夫、菅谷武夫 ※この番組は、2025年10月3日に放送されたものとなります。
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名曲アイランド「ゲスト 三代目・海沼実 Part3」

名曲アイランド「ゲスト 三代目・海沼実 Part3」

前半は先代・海沼實の代表作「里の秋」にまつわる話をたっぷりとお届け。また、小学校に特別講師として音楽の授業に招かれた際、「日米の戦争と兵隊さんを知らない子供たち」向けに世界地図を使った講釈に多くの時間を注ぐという海沼実流「里の秋」授業内容も披露。 後半は「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」に先駆け、蔵出し映像として笈田敏夫と盟友・大橋節夫の二人による生前の特別対談を本邦初公開。英語の歌が禁じられた戦時中の話から後の「軽音楽」ブームに至るまでの「戦後80年」にふさわしいトークをピックアップ。 <使用楽曲> 「里の秋」「ゆりかごの歌」川田正子/「悲しくてやりきれない」芹洋子/「ジャニー・ギター」大橋節夫とハニー・アイランダース/「イムジン河」杉田二郎 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:三代目・海沼実 ※この番組は、2025年9月19日に放送されたものとなります。
前半は先代・海沼實の代表作「里の秋」にまつわる話をたっぷりとお届け。また、小学校に特別講師として音楽の授業に招かれた際、「日米の戦争と兵隊さんを知らない子供たち」向けに世界地図を使った講釈に多くの時間を注ぐという海沼実流「里の秋」授業内容も披露。 後半は「笈田敏夫生誕100年メモリアルコンサート」に先駆け、蔵出し映像として笈田敏夫と盟友・大橋節夫の二人による生前の特別対談を本邦初公開。英語の歌が禁じられた戦時中の話から後の「軽音楽」ブームに至るまでの「戦後80年」にふさわしいトークをピックアップ。 <使用楽曲> 「里の秋」「ゆりかごの歌」川田正子/「悲しくてやりきれない」芹洋子/「ジャニー・ギター」大橋節夫とハニー・アイランダース/「イムジン河」杉田二郎 【出演】■ナビゲーター:島敏光■アシスタント:Mami ■ゲスト:三代目・海沼実 ※この番組は、2025年9月19日に放送されたものとなります。
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