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報道ライブ インサイドOUT
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3月3日(月)「最新!アメリカ現地報告〜"トランプ大統領の取り扱い方"研究〜」

報道ライブ インサイドOUT

3月3日(月)「最新!アメリカ現地報告〜"トランプ大統領の取り扱い方"研究〜」

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ゲスト:海野 素央(明治大学政治経済学部教授)、黒井 文太郎(軍事ジャーナリスト)

2期目の始動から40日余。トランプ大統領が次々と繰り出す"前代未聞"の言動と政策が、世界中に波紋を拡げている。いったい現地アメリカでは、何が起きているのか?長年アメリカ大統領選挙をフィールドワークで研究してきた、明治大学教授の海野素央氏が現地調査を実施。トランプ支持者は何を考えているのか?野党民主党は、この"混乱"の中で、来るべき中間選挙の勝算や秘策はあるのか? 一方、ロシア軍のウクライナ侵攻から3年。膠着状態だった"ウクライナ戦争"をめぐる停戦交渉が、トランプ氏の登場で動きだした。しかし、ウクライナの"頭越し"に米露2か国で交渉は進む...。自国に有利な条件を引き出そうとするプーチン大統領。一方、ウクライナの主権を守るため、欧州との連携を強め、トランプ提案には慎重な姿勢を取り続けるゼレンスキー大統領。果たしてその妥協点と引き出すべき条件とは...?
ゲストは、アメリカ取材から帰国した明治大学教授の海野素央氏と、「プーチン研究」やインテリジェンス情勢に造詣の深い軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏。ウクライナ和平の行方を徹底分析する。

エピソード

2月23日(月) 「世界揺るがす"エプスタイン問題"とトランプ政権の行方」

ゲスト:前嶋 和弘(上智大学総合グローバル学部教授 / アメリカ学会前会長)、ジェームズ・シムズ(ジャーナリスト / 元日本外国特派員協会会長) 少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪Jエプスタインをめぐる膨大な捜査資料「エプスタイン・ファイル」が公開され世界に衝撃が広がる。公開されたファイルには、クリントン元大統領やイーロン・マスク、ビル・ゲイツ、アンドリュー英国王子など著名人の名が浮上。米議会などで取り上げられ、政財界などで辞任や進退問題が浮上するなど大スキャンダルとなっている。トランプ氏は「民主党関係者や闇の勢力などがエプスタインを使って少女売春ネットワークを運営している」というQアノンの陰謀論を"政敵"である民主党攻撃に利用してきた。しかし、かつて自身も交友歴があったことからファイルの公表を渋り、MAGA内部に分裂が起きている。トランプ政権によるベネズエラ攻撃など予測不能な外交行動もこの問題の隠蔽目的との見方もある。 ゲストは、アメリカ政治の専門家、前嶋和弘氏と、ジャーナリストのジェームズ・シムズ氏。エプスタイン事件をめぐる問題とトランプ政権の行方を徹底分析。
ゲスト:前嶋 和弘(上智大学総合グローバル学部教授 / アメリカ学会前会長)、ジェームズ・シムズ(ジャーナリスト / 元日本外国特派員協会会長) 少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪Jエプスタインをめぐる膨大な捜査資料「エプスタイン・ファイル」が公開され世界に衝撃が広がる。公開されたファイルには、クリントン元大統領やイーロン・マスク、ビル・ゲイツ、アンドリュー英国王子など著名人の名が浮上。米議会などで取り上げられ、政財界などで辞任や進退問題が浮上するなど大スキャンダルとなっている。トランプ氏は「民主党関係者や闇の勢力などがエプスタインを使って少女売春ネットワークを運営している」というQアノンの陰謀論を"政敵"である民主党攻撃に利用してきた。しかし、かつて自身も交友歴があったことからファイルの公表を渋り、MAGA内部に分裂が起きている。トランプ政権によるベネズエラ攻撃など予測不能な外交行動もこの問題の隠蔽目的との見方もある。 ゲストは、アメリカ政治の専門家、前嶋和弘氏と、ジャーナリストのジェームズ・シムズ氏。エプスタイン事件をめぐる問題とトランプ政権の行方を徹底分析。
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2月19日(木)「第2次高市内閣 維新の立ち位置を松井一郎氏に問う」

ゲスト:松井 一郎(元大阪府知事 / 元大阪市長 / 元日本維新の会代表) 自維連立の信を問うた衆院選を経て、第2次高市内閣が発足した。自民党は単独で3分の2超の議席を確保。衆院で圧倒的な基盤を得た。連立政権の一角を担う日本維新の会はどう存在感を示すのか。維新はアクセル役となって連立合意で交わした12項目をどこまで実現できるのか。高市首相は維新・吉村代表に次回の内閣改造で維新からの入閣を要請。また、足元の大阪では、都構想を巡る出直しダブル選で勝利した吉村代表が、住民投票可決を条件に国政挑戦の意向を示す。党創設者はこの2つの決断をどう評価するのか。 ゲストは日本維新の会創設者で元大阪府知事・元大阪市長の松井一郎氏。第2次高市内閣の下、維新の現在地と連立政権の行方を展望する。
ゲスト:松井 一郎(元大阪府知事 / 元大阪市長 / 元日本維新の会代表) 自維連立の信を問うた衆院選を経て、第2次高市内閣が発足した。自民党は単独で3分の2超の議席を確保。衆院で圧倒的な基盤を得た。連立政権の一角を担う日本維新の会はどう存在感を示すのか。維新はアクセル役となって連立合意で交わした12項目をどこまで実現できるのか。高市首相は維新・吉村代表に次回の内閣改造で維新からの入閣を要請。また、足元の大阪では、都構想を巡る出直しダブル選で勝利した吉村代表が、住民投票可決を条件に国政挑戦の意向を示す。党創設者はこの2つの決断をどう評価するのか。 ゲストは日本維新の会創設者で元大阪府知事・元大阪市長の松井一郎氏。第2次高市内閣の下、維新の現在地と連立政権の行方を展望する。
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2月18日(水)「『高市1強』の新内閣発足!官邸と自民党内の力学に変化は」

ゲスト:石原 伸晃(ジャーナリスト / 元自民党幹事長)、柿﨑 明二(帝京大学教授 / 元共同通信論説副委員長) 第2次高市内閣が18日に発足。閣僚はほぼ留任で、連立を組む維新からの閣僚入りも見送られる見通し。新内閣は何を目指すのか?衆院選の歴史的大勝で強まる高市首相の「1強」体制。今後の政策決定プロセスは官邸主導が鮮明になるのか?自民党との力関係に変化は? 今回の衆院選で自民党からは60人以上の新人議員、いわゆる「高市チルドレン」が誕生。衆院単独で3分の2を超す大所帯となった一方で、今や党内の派閥は麻生派のみに...。懸念される新人議員の教育や党内ガバナンスの問題にどう対処していくのか? ゲストは、元自民党幹事長で現在はジャーナリストとして活動する石原伸晃氏と、自民・菅内閣で首相補佐官を務めた帝京大学教授・柿﨑明二氏。「高市1強」体制下で発足した新内閣と自民党政治の行方を展望する。
ゲスト:石原 伸晃(ジャーナリスト / 元自民党幹事長)、柿﨑 明二(帝京大学教授 / 元共同通信論説副委員長) 第2次高市内閣が18日に発足。閣僚はほぼ留任で、連立を組む維新からの閣僚入りも見送られる見通し。新内閣は何を目指すのか?衆院選の歴史的大勝で強まる高市首相の「1強」体制。今後の政策決定プロセスは官邸主導が鮮明になるのか?自民党との力関係に変化は? 今回の衆院選で自民党からは60人以上の新人議員、いわゆる「高市チルドレン」が誕生。衆院単独で3分の2を超す大所帯となった一方で、今や党内の派閥は麻生派のみに...。懸念される新人議員の教育や党内ガバナンスの問題にどう対処していくのか? ゲストは、元自民党幹事長で現在はジャーナリストとして活動する石原伸晃氏と、自民・菅内閣で首相補佐官を務めた帝京大学教授・柿﨑明二氏。「高市1強」体制下で発足した新内閣と自民党政治の行方を展望する。
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2月17日(火)「中道・小川淳也新代表を生直撃!党再建への道筋とは?」

ゲスト:小川 淳也(中道改革連合 新代表)、伊藤 惇夫(政治アナリスト) あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した...。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。
ゲスト:小川 淳也(中道改革連合 新代表)、伊藤 惇夫(政治アナリスト) あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した...。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。
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2月16日(月)「歴史的大勝の高市自民党 勝利の秘策とメカニズムとは!?」

ゲスト:井上 信治(自民党幹事長代理 衆議院議員)、山田 惠資(時事通信解説委員) 真冬の電撃的な"高市解散・総選挙"は、自民単独316議席という歴史的大勝となった。高市首相が繰り出す"次なる一手"とは?"国論を二分"する政策とは何か?さらに、「少数与党」の参議院でさらに連立の枠を広げるのか...。今回、想定以上の議席を得た"高市自民"。かつて小泉・安倍旋風で多くの新人を当選させてきた自民党。結党70年の歴史の中で、うまく世代交代しながら、着実に新人の発掘や議員の育成を進めてきた。今回は、そのメカニズムにも焦点を当てる。 ゲストは、自民党の井上信治幹事長代理と、長年の永田町取材で多くの知見と情報網を持つ、時事通信の山田惠資氏。歴史的な勝利を収めた「高市1強」の今後を徹底分析!
ゲスト:井上 信治(自民党幹事長代理 衆議院議員)、山田 惠資(時事通信解説委員) 真冬の電撃的な"高市解散・総選挙"は、自民単独316議席という歴史的大勝となった。高市首相が繰り出す"次なる一手"とは?"国論を二分"する政策とは何か?さらに、「少数与党」の参議院でさらに連立の枠を広げるのか...。今回、想定以上の議席を得た"高市自民"。かつて小泉・安倍旋風で多くの新人を当選させてきた自民党。結党70年の歴史の中で、うまく世代交代しながら、着実に新人の発掘や議員の育成を進めてきた。今回は、そのメカニズムにも焦点を当てる。 ゲストは、自民党の井上信治幹事長代理と、長年の永田町取材で多くの知見と情報網を持つ、時事通信の山田惠資氏。歴史的な勝利を収めた「高市1強」の今後を徹底分析!
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2月12日(木)「巨大与党にどう挑む 国民民主の目指す道は」

ゲスト:古川 元久(国民民主党代表代行)、鈴木 邦和(「選挙ドットコム」編集長) 自民党の圧勝で野党第一党の中道改革連合は大きく議席を減らし国会での存在感が低下。また、国民民主は公示前から1議席増やしたが、目標の51議席には遠く及ばなかった...。選挙戦でガソリンの暫定税率廃止や「年収の壁」引き上げに変わる新しい政策が浸透しなかったのは何故か?与党に対して「是々非々」路線をとってきた国民民主。今後、連立入りしてダイレクトに政策に関わることはあるのか?それとも非自民の受け皿として新たな野党の塊を目指していくのか?国民民主の今後の方向性は? ゲストは、国民民主党の古川元久代表代行と、「選挙ドットコム」の鈴木邦和編集長。衆院選の結果をデータで振り返り、巨大与党に野党はどう向き合うのか、今後を展望する。
ゲスト:古川 元久(国民民主党代表代行)、鈴木 邦和(「選挙ドットコム」編集長) 自民党の圧勝で野党第一党の中道改革連合は大きく議席を減らし国会での存在感が低下。また、国民民主は公示前から1議席増やしたが、目標の51議席には遠く及ばなかった...。選挙戦でガソリンの暫定税率廃止や「年収の壁」引き上げに変わる新しい政策が浸透しなかったのは何故か?与党に対して「是々非々」路線をとってきた国民民主。今後、連立入りしてダイレクトに政策に関わることはあるのか?それとも非自民の受け皿として新たな野党の塊を目指していくのか?国民民主の今後の方向性は? ゲストは、国民民主党の古川元久代表代行と、「選挙ドットコム」の鈴木邦和編集長。衆院選の結果をデータで振り返り、巨大与党に野党はどう向き合うのか、今後を展望する。
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2月11日(水)「自維連立 衆院選大勝!維新は「アクセル役」になれるか」

2月11日(水)「自維連立 衆院選大勝!維新は「アクセル役」になれるか」

ゲスト:藤田 文武(日本維新の会共同代表)、久江 雅彦(共同通信編集委員 / 杏林大学客員教授) 自民党が衆院選で歴史的大勝。単独で議席の3分の2を確保した。連立を組む日本維新の会は公示前から2議席増の36議席を獲得。しかし小選挙区は関西圏での勝利のみとなり、「全国政党化」に向けての課題が残った。高市人気が際立った今回の選挙戦を維新はどう受け止めているのか?自民と維新は9日、党首会談を行い、連立政権の維持を確認。連立合意に盛り込まれた政策の実現が焦点となる。超党派の「国民会議」で検討を加速するとした「2年間の食料品消費税0%」は実現できるのか?維新は改革のセンターピンと位置付ける議員定数削減を次の国会で成立させられるのか? ゲストは、日本維新の会・藤田文武共同代表と、共同通信編集委員の久江雅彦氏。衆院選大勝の自民に対し、「アクセル役」を果たすと主張する維新。第2次高市内閣を「閣内」で支えるのか?自維連立政権の行方を展望する。
ゲスト:藤田 文武(日本維新の会共同代表)、久江 雅彦(共同通信編集委員 / 杏林大学客員教授) 自民党が衆院選で歴史的大勝。単独で議席の3分の2を確保した。連立を組む日本維新の会は公示前から2議席増の36議席を獲得。しかし小選挙区は関西圏での勝利のみとなり、「全国政党化」に向けての課題が残った。高市人気が際立った今回の選挙戦を維新はどう受け止めているのか?自民と維新は9日、党首会談を行い、連立政権の維持を確認。連立合意に盛り込まれた政策の実現が焦点となる。超党派の「国民会議」で検討を加速するとした「2年間の食料品消費税0%」は実現できるのか?維新は改革のセンターピンと位置付ける議員定数削減を次の国会で成立させられるのか? ゲストは、日本維新の会・藤田文武共同代表と、共同通信編集委員の久江雅彦氏。衆院選大勝の自民に対し、「アクセル役」を果たすと主張する維新。第2次高市内閣を「閣内」で支えるのか?自維連立政権の行方を展望する。
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2月10日(火)「"選挙の神様"が斬る!自民圧勝と「高市1強」の今後は?」

2月10日(火)「"選挙の神様"が斬る!自民圧勝と「高市1強」の今後は?」

ゲスト:久米 晃(選挙・政治アドバイザー/元自民党事務局長)、城本 勝(政治ジャーナリスト) 自民党は、総定数465のうち「3分の2」を超える316議席を獲得する歴史的な大勝を収めた。一方、中道改革連合は118議席を減らす惨敗だった。「高市旋風」の中で若者や無党派層、保守票はどう動いたのか。これまでの自民党の選挙と何が違ったのか? 自民党で約40年にわたり選挙対策を担い、"選挙の神様"と呼ばれたゲストが、衆院選で圧勝した自民党の選挙戦略を徹底解剖する。「高市1強」時代は盤石か。今後、「自民党内政局」はどう動くのか? ゲストは、選挙・政治アドバイザーで元自民党事務局長の久米晃氏と、政治ジャーナリストの城本勝氏。総選挙の結果を総括し、今後の政局展開を徹底分析。
ゲスト:久米 晃(選挙・政治アドバイザー/元自民党事務局長)、城本 勝(政治ジャーナリスト) 自民党は、総定数465のうち「3分の2」を超える316議席を獲得する歴史的な大勝を収めた。一方、中道改革連合は118議席を減らす惨敗だった。「高市旋風」の中で若者や無党派層、保守票はどう動いたのか。これまでの自民党の選挙と何が違ったのか? 自民党で約40年にわたり選挙対策を担い、"選挙の神様"と呼ばれたゲストが、衆院選で圧勝した自民党の選挙戦略を徹底解剖する。「高市1強」時代は盤石か。今後、「自民党内政局」はどう動くのか? ゲストは、選挙・政治アドバイザーで元自民党事務局長の久米晃氏と、政治ジャーナリストの城本勝氏。総選挙の結果を総括し、今後の政局展開を徹底分析。
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2月9日(月)「"高市解散"に審判下る! 2026衆院選結果を徹底分析」

ゲスト:長妻 昭(中道改革連合衆議院議員)、鈴木 哲夫(ジャーナリスト) 2026衆院選の投開票から一夜明け結果を徹底分析。解散から投開票まで16日と戦後最短の選挙戦。高市首相は「自民・維新で過半数」を勝敗ラインとし、「進退を懸ける」と断言。前回とは対照的に、裏金問題や旧統一教会問題で落選した議員を公認して臨んだ結果は? 一方、野党は、立憲民主党と公明党が電撃合流。新党「中道改革連合」を立ち上げ、選挙戦に臨んだが...。選挙期間中の報道各社情勢調査では、序盤から終盤まで「自民優勢」との流れだったが、果たしてその結果は? ゲストは、長年の取材と独自の人脈で永田町の裏を分析・発信し続けてきた鈴木哲夫氏。選挙結果の分析と今後の政界を展望。
ゲスト:長妻 昭(中道改革連合衆議院議員)、鈴木 哲夫(ジャーナリスト) 2026衆院選の投開票から一夜明け結果を徹底分析。解散から投開票まで16日と戦後最短の選挙戦。高市首相は「自民・維新で過半数」を勝敗ラインとし、「進退を懸ける」と断言。前回とは対照的に、裏金問題や旧統一教会問題で落選した議員を公認して臨んだ結果は? 一方、野党は、立憲民主党と公明党が電撃合流。新党「中道改革連合」を立ち上げ、選挙戦に臨んだが...。選挙期間中の報道各社情勢調査では、序盤から終盤まで「自民優勢」との流れだったが、果たしてその結果は? ゲストは、長年の取材と独自の人脈で永田町の裏を分析・発信し続けてきた鈴木哲夫氏。選挙結果の分析と今後の政界を展望。
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2月5日(木)「2026衆院選 争点はココだ!憲法改正は進むのか?終盤情勢を読む」

ゲスト:三浦 博史(選挙プランナー)、久江 雅彦(共同通信編集委員 / 杏林大学客員教授) 2月8日投開票の衆院選。選挙戦はいよいよ最終盤を迎え、報道各社の情勢調査では自民優勢が伝えられる。一方、中道をはじめとする野党勢力も巻き返しを図っている。真冬の超短期決戦となった今回の選挙。選挙戦や有権者の投票行動にどこまで影響を与えるのか。さらに、与党の獲得議席数次第で、「憲法改正」をめぐる改憲勢力の拡大が現実味を帯びる。各党が掲げる「憲法」の公約を整理し今後を展望。 ゲストは、選挙プランナーの三浦博史氏と、共同通信編集委員の久江雅彦氏。共同通信の終盤情勢や無党派層の動きをもとに、各党の獲得議席の行方を読み解く。
ゲスト:三浦 博史(選挙プランナー)、久江 雅彦(共同通信編集委員 / 杏林大学客員教授) 2月8日投開票の衆院選。選挙戦はいよいよ最終盤を迎え、報道各社の情勢調査では自民優勢が伝えられる。一方、中道をはじめとする野党勢力も巻き返しを図っている。真冬の超短期決戦となった今回の選挙。選挙戦や有権者の投票行動にどこまで影響を与えるのか。さらに、与党の獲得議席数次第で、「憲法改正」をめぐる改憲勢力の拡大が現実味を帯びる。各党が掲げる「憲法」の公約を整理し今後を展望。 ゲストは、選挙プランナーの三浦博史氏と、共同通信編集委員の久江雅彦氏。共同通信の終盤情勢や無党派層の動きをもとに、各党の獲得議席の行方を読み解く。
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