2021年6月28日 第13回 放送分

2021年12月28日22時00分配信終了

「あおびょうたん」(理論社 刊)

 

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これまでの放送

「たいくつな にちようび」(理論社 刊)

放送日: 2021年5月31日

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放送日: 2021年4月26日

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放送日: 2021年3月29日

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「るすばんかいぎ」(理論社 刊)

放送日: 2020年12月21日

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放送日: 2020年11月30日

「おばけのパンこうじょう」(理論社 刊)

放送日: 2020年10月26日

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放送日: 2020年9月28日

「ノホホンむらのねこたち」(理論社 刊)

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「きょうも うれしい」(理論社 刊)

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いまだ続くガマンの日々にはせめて家呑みを、ということで大好評の太田流"家呑み道"第4弾!太田さんにぜひ呑んでもらいたい、プロが厳選した銘酒の数々をご紹介します。 第1部はビール。今回は国産クラフトビールの3種呑み比べ。クラフトビールの専門店「びあマ」からのオススメは、埼玉県の「毬花(まりはな)」。度数を抑え、呑みやすさを追求した夏の一杯。続いての「ハルウララ」は、北千住の醸造所で作ったお店限定の樽生。さらに、「帝王的な堂々たるビール」と太田さんをうならせたのは、茨城県の「NIPPONIA」。泡を立てずに、ゆっくりと味の変化を楽しみながら飲むという発見もあり、クラフトビールの仕上がりの違いを存分に堪能することができました。そこに、オイルサーディンのチリ風味やタラの肝臓の薫製など輸入缶詰をチョイス。ビールにはお手軽なつまみを合わせるのが太田さんの流儀です。 第2部は、日本酒3種の呑み比べ。五反田の老舗酒販店「桑原商店」からは、尾瀬の清冽な水で仕込んだ逸品「水芭蕉 夏酒 純米吟醸おりがらみ」が。続いて斬新なラベルと200年の歴史を重ねてきた蔵が送り出す「鈴正宗 ヤオシン生」は、熱燗で味わいます。掉尾を飾る「コシュコシュ」は、タンクで熟成させること12年の純米酒。その深い色合いと香りとともに、お店で扱っている三陸の牡蠣を使った「伊達のかきグラタン」を頬張れば、太田さん、その味に思わず顔がほころびます。  さらに今回は、酒と肴だけではなく、太田さんが長年収集してきた「うちわコレクション」も登場します! 逆境に立たされている居酒屋を今は応援できなくても、酒蔵と酒屋さんは応援することができる。一日も早く戻ってほしい"居酒屋の日常"そんな思いを込めた太田流「家呑みの流儀」をぜひご覧ください!

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