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第51回 インド×ネパール編『同一文化圏で両国の違いを探す旅』

国境ハンター:布川隼汰

◆ネパールの首都カトマンズでカルチャーショックな光景に出会う
まずはネパールの玄関口、首都カトマンズのトリブバン国際空港から旅は始まります。街中を散策していると何やら川沿いでお焚き上げのような光景が...。これは一体なんなのか?ヒンドゥー教の火葬...。日本人にとっていきなり非日常の光景を目の当たりにする国境ハンター。旅の先に待っているものとは...

◆ヒンドゥー教の国なのに、牛肉入りの水餃子が人気?
国民の約8割がヒンドゥー教徒と言われるネパールで人気料理の「モモ」に出会った国境ハンター。聞けば、水牛肉入り餃子だという。ん?ヒンドゥ-教は牛肉は食べないはずでは・・・?実は、そこには意外な訳がありました。

◆国境の街、ルンビニでブッダ生誕の地を訪ねる
130年前に世界を驚かせたネパール国境の街、ルンビニ。仏教の教祖、ブッダの生誕の地という証拠が発見された場所があるときき、さっそく、ハンティングしました。

◆ネパール、インドのカレーの違いをハンティング
インド国境の街で、スパイシーなインドカレーを味わった国境ハンター。ネパールのお宅でご馳走になったカレーとの違いを発見。料理好きのハンターは、両国のいいとこどりカレーを作りたいとスパイスが買える店に向かいます。

◆インドのお宅訪問で知る教育事情
国境の街に大家族で暮らすお宅へ訪問。そこで知ったのは、インドの教育水準の高さでした。

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