2019年11月29日 放送分

「世界初の宇宙ゴミ除去事業に挑む」

ゲスト
岡田 光信(アストロスケール創業者 兼 CEO)

ARCHIVE
これまでの放送

「『在宅医療』のトップランナーが語る最前線」

ゲスト
佐々木 淳(医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長)
放送日: 2020年9月25日

「コロナ禍でも堅調な星野リゾート」

ゲスト
星野 佳路(星野リゾート 代表取締役社長)
放送日: 2020年8月28日

「中国は世界の覇権をにぎるのか」

ゲスト
柯 隆(東京財団政策研究所 主席研究員)
放送日: 2020年7月31日

「菅官房長官が語る新型コロナ対策の舞台裏」

ゲスト
菅 義偉(内閣官房長官 / 自民党衆議院議員)
放送日: 2020年6月26日

「令和を駆け抜ける経営者12人の名言」

放送日: 2020年5月29日

「新型コロナで減速した世界経済の行方」

ゲスト
熊谷 亮丸(大和総研専務取締役 調査本部長 チーフエコノミスト)
放送日: 2020年4月24日

「AGC・100年企業の風土改革」

ゲスト
島村 琢哉(AGC株式会社 代表取締役 兼 社長執行役員CEO)
放送日: 2020年3月27日

「働き方改革の救世主 正しい『テレワーク』とは」

ゲスト
平野 洋一郎(アステリア株式会社 代表取締役社長兼CEO)
放送日: 2020年2月28日

「西武グループの新たな挑戦」

ゲスト
後藤 高志(西武ホールディングス 代表取締役社長)
放送日: 2020年1月31日

「老舗書店が作った驚くべき施設」

ゲスト
松信 健太郎(有隣堂 副社長)
放送日: 2019年12月27日

「三井住友FG社長が考える金融業界を変える戦略」

ゲスト
太田 純(三井住友フィナンシャルグループ 取締役 執行役社長 グループCEO)
放送日: 2019年10月25日

おすすめ番組

上野由岐子 12年の軌跡~告白 知られざる葛藤と覚悟~

放送日: 2020.08.30

上野由岐子 12年の軌跡~告白 知られざる葛藤と覚悟~

北京オリンピックで生まれた、1つの伝説「上野の413球」から12年、今も日本女子ソフトボールのエースとして君臨する鉄腕・上野由岐子。 輝かしい成績を収め栄光を手にしたが北京以降、五輪からソフトボール競技の除外が決まっていたこともあり、その情熱は消えかかっていた。 「やり切った感が大きかった」 「何の為にソフトボールをしているのかわからない」 抱え続ける葛藤や苦悩。 そんな中、2016年に東京五輪での競技復活が決定。なおも葛藤し続けていた上野は、なぜソフトボールを続けようと思ったのか。また覚悟を決めたきっかけとは。 そして東京五輪が新型コロナウイルスの影響で1年後に延期が決まった今、何を思い、どんな未来を見据えているのか。 番組では本人のインタビューに加え、恩師であるソフトボール女子日本代表監督の宇津木麗華やビックカメラ高崎のチームメート、かつてチームでバッテリーを組んでおり北京、そして現在も日本代表の峰幸代、そして五輪での金メダルや日本女子ソフトボールリーグで優勝を目指す上での最大のライバル・アメリカ代表のモニカ・アボットらの証言を交え、上野由岐子投手の12年を浮き彫りにします。 【出演】 上野由岐子(ビックカメラ高崎 BEE QUEEN) 我妻悠香(ビックカメラ高崎 BEE QUEEN) 濱村ゆかり(ビックカメラ高崎 BEE QUEEN) 勝股美咲(ビックカメラ高崎 BEE QUEEN) モニカ・アボット(トヨタ自動車 レッドテリアーズ) 峰幸代(トヨタ自動車レッドテリアーズ) 宇津木麗華(ソフトボール女子日本代表監督) ナレーション:逢坂良太

放送日: 2020.08.30

太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選

太田和彦厳選!「こだわりの肴」の居酒屋

放送日: 2020.09.28

太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選

太田和彦厳選!「こだわりの肴」の居酒屋

今回は特別編として、居酒屋の達人・太田和彦さんがこれまでの放送から厳選した「心に残った肴」を振り返り、そのお店から取り寄せた「新名物の肴」も紹介します!          まずは"干物名人"と言われる店主がいる、静岡・熱海の『yoshi-魚-tei』です。 浸す塩水には純米酒を混ぜ、天日干しの際には魚醤などの特製調味料を塗って仕上げる、こちらの干物。その極上の干物の中で、太田さんが仰天し、絶賛したのは「マグロの干物」でした。 今回はそんな"干物名人"からビデオレターが届き、新作完成のお知らせが!なんと今度は「うなぎの塩麹造り 天日干し」を作ったのだとか。早速取り寄せて試食した太田さん、やはりの大絶賛!あらためてのリモート通話で、店主に一言...「日本一の干物だと断定します!」。 続いての絶品の肴は、埼玉・越谷の『ひなた』にありました。 大の魚好きだった父親のもと、3歳の頃から料理の腕を鍛えられてきたという女将さん。「カイワリのタタキ」「カワハギの肝」「ハッカクの昆布〆」など、料理名人の女将さんが腕を振るった鮮魚料理の数々には、太田さんも唸りました。 佐賀・唐津の『山茂』は、地元では誰に聞いてもその名が上がる、イカ料理の名店! 注文したのは、一番人気の「いかの活き作り」。氷のように透き通った身が、その鮮度を物語っていました。 今宵は、日本酒に合う"最高の肴"が次々と登場します!

放送日: 2020.09.28